いきいき死にブログ

恋に忙し☆あわてんぼうの男の子

久々に空見たらバカでかくて笑った どうぶつの森

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久々に空を見たらバカでかくて笑ってしまった。

人生の夏休みたる今現在、僕達は途方もない休みに直面してしまっている。

 

 

朝も夜もない生活を送っている。

コロナである。

バイトもねぇ、大学もねぇ、レジャー施設もやってねぇ、彼女いねぇ、友達家遠い、積んでるゲームもやる気出ねぇ

これらも全部コロナのせいである。

 

これはただの堕落した生活をグダグダつづるだけの回である。明日から1日に1つは予定があるという光栄な日々が続くのでとりあえずこの地獄の日々を今日まとめておこう。

今は公園のベンチに座って書いている。何故か横にビール持ったおっさんが座ってきて気まずいが書いていく。

 

まず全ての元凶はコロナのせいでバイトが無くなったというところだ。正確には無くなったと言うより客がいなさすぎてシフトが減ったということだ。

バイトが無けりゃ暇だが何をするにも金がない。金が無けりゃ暇だが暇を潰すにも金がない。負のなんちゃらである。

 

だがしかしここで救世主が現れた。

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住民をカスタマイズして自分だけの島を完成させろ!

のびのび系RPG

 

そう、『あつまれどうぶつの森』だ

 

しかしどうぶつの森も相手が悪かった。スローライフという点では完全にこちらに分があるのだ。

することなく起きては飯を食ってはゲームをしては本を読んでは寝てわアニメを見てわの生活を送っている僕からすればたぬきち商店に行くだけでもひと仕事を終えたような気持ちになる。

しかしそこはさすが任天堂。疲れることなく日々の業務をこなす楽しみを提供してくれている。

 

だがしかし

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現実が暇すぎるのである。どうぶつの森に非はない。もちろんたぬきちにも、住民のクソブス2人

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にも。正直この二人を見た時はリセマラしようかと思ったが、自分のキャラの顔も顔なのでぐっと堪えた。

 

その日の全業務を終えてもまだまだ暇な時間は残っているのである。

最近のすることといえばバナナガチャだけである。

島にバナナを生やすために他の島に行くというだけのことだ。なんだこれは。猿でももうちょっとマシな遊びができるだろう。バナナください。

 

ということで八方塞がりの日々を打開するべく今日は外に出てみた。

 

めっちゃ空でかかった、

 

 

バカでかい小池百合子が1人いるだけの東京都

台風

 

 

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僕は今週末、家族で沖縄旅行に行きます。

 

沖縄に行ったら青の洞窟という所で海に潜って、マングローブ林をカヌーで移動し、日曜日はどっかのスポーツバーでラグビー観戦をしようと思っています。

3泊ぐらいするので沖縄を楽しみ尽くすぞ!という感じです。

 

お土産はあんまり買えない(お金が無い)けど何かは買ってこようかなと思っています。食べ物がいいかな?呪いの人形沖縄verにしようかな?(グアムの呪いの人形は不人気だったけど)

 

また感想の記事も楽しみにしておいてください

🎵

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20歳になりました!

🗿💦𓀌𓀙𓁍𓀎💨

(モアイの四面楚歌)

 

…突然ですが、ついに20歳になりました!

これは人間で言うところの20歳(大学2回生くらい)に該当します。

 

僕が20歳になったことで、僕の誕生から10年ごとに変わってきた元号が新しくなりました。

新しい元号は…

 

「専ら(もっぱら)」です!!!

 

みなさん僕の誕生日と新元号始まりの日をめいいっぱい楽しんでいきましょう!

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フェスに来ました!

・フェスに来ました!

皆さんフェスってしっていますか?祭りです。

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大学生になってからというものライブには行くものの、体力の問題からフェスには全く行っていなかった長谷川ですが

今日はなんと

 

フェスに行ってずっと座っていました!!!

 

座っていれば家と同じなので家ぐらい楽しかったです。家には座布団を80枚置きたいです。

 

 

・魚を釣りました!

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写真は魚が魚ではなくなっていくところです。これはなんか名前は忘れましたが魚だったということは覚えています。釣るの自体は楽しかったのですが針を外すのがちょっと引くぐらい怖く、もう釣りはしないと心に誓いました。

釣りをしたい!と思った時は歯を食いしばって地球をのことを考えたいと思います。

 

モンゴルの空は青い

 

 

・海を見ました。

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海を見ました。海の画像にフィルターをかけて海っぽくしています。では、これは本当に海なのでしょうか。

 

 

・大気圏超えに失敗しました!

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5年ぶりにやってみると失敗しました。大気圏を超えたら月に座布団をしこうと思っていたのですが、落ちる時に燃え尽きてしまいました。

 

 

・夏が来ました!

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来てないし、来るな

 

 

【フェスあるある】

バンドが変わると曲も変わりがち

 

 

ドンブリを3つ食べて20時には寝ます

 

星降る夜、君達を想う。

 

流れ星を見るとあの子は泣くのだ。

「あぁ またお星さま 死んじゃった」

かつて流れ星が大好きだったあの子は泣く。

 

 

およそ本でも読んで知ったのだろう。死ぬ直前に輝く星を、あの子は悲しむ。

 

でもきっと世の中はそういうことであふれていた。きれいなものが幸福に包まれているとは限らず、書こう書こうと思っているだけでは自己紹介がかけるとも限らない。

 

自己紹介が書けない。

 

 

   しかし私はあの子がそう感じることに安心している。素直に泣くことのできる彼女は、横で一緒に泣いてくれる男とともに歩んでいくのだろう。去っていくのだろう。この辺鄙な田舎から、流れ星なんて見えない街へと飛び出していくのだ。

 

卑屈な私は、だけれど精一杯の笑顔で彼女を送り出す。彼女を見送り、久方ぶりに2人になる。

きっと卑屈な私は妻よりも下手に長生きしてしまう。ふたりで歩いた道を、流れ星を見る君の横顔を思い出す。そういえばあの子の泣き顔に妙に懐かしさを感じていたのは、あれが初めてではなかったからだったらしい。

 

そして

 

1人になる。

 

そして考えるだろう。

これからなにをしたら良いかわからない。

 

そして

 

 

まだ自己紹介がかけていない。

ブログリニューアルしたのに。

 

 

 

 白い天井を見つめる。

「最後が来たのか」

どこか冷静にそんなことを思う。なにかあたたかなものが私の手を包み込む。懐かしい声が聞こえる。

 

ーお父さん!お父さん!

 

ああ、泣くんじゃない。もう声は出ないけれど。

「見るべきはここではないよ」

そう伝えようとする。見るべきはこの病室の私ではなく、流れ星が降るあの空である。私は最後に輝く星になるのだから。

(そういえば家内と娘は、流れ星を見て悲しむばかりで願い事をしていなかったな)

 

そんなことをふと思い、少し笑ってしまう。流れ星も嫌われたものだ。

では、流れ星になって輝きながらお願いをしよう。流れ星には少し悪い役を押し付けてしまっていたけれど、最後にお願いを聞いてくれるだろうか。

 

私は流れ星に願う。

 

 

 

 

「「自己紹介、書いてくれないかな」」

 

 

 

 

そう、この期に及んでまだ自己紹介が書けていないのである。

「自己紹介かけないな〜 自己紹介いつ書くのかな〜」

と未来に想像をめぐらせると、私は自己紹介を書くことなくこの世をたってしまうことが分かった。

 

考えすぎず、シンプルに、生きているこの 19歳という時に、自己紹介を書かなくては。

 

 

 

バナナと砂糖が好き 長谷川です。

よろしくお願いします。

 

大学生の倒し方 2

天気:雨

 忙しい忙しいと言っておきながらブログを書く時間だけは作ることができるらしい。そしてまだ忌わしきウェイ学部ウェイ学科の追手は僕のことを見つけられていないらしい。そしてそして言っておくが僕はこの大学生の倒し方に関する思考を1週間ほどで片付けようとは思っていないし、なんなら大学4年間を捧げようと思っているので気長に付き合ってほしい。僕が志半ばで倒されなければの話ではあるのだが…

ー 2018/4月25日

 

 

 前回書いた「自分の倒し方」に関する答えはまだ見つかりそうにないので重箱の隅でもてきとうにつついていこうと思う。そもそも最初から核心をつくような男は淑女に嫌われてしまうものである。

 

 話は変わってしまうが今日法学部の倒し方を友達に相談していて気付いたことがある。まだ大学が始まって3週間ほどしか経っていないのに僕の周りには性格のひん曲がった頼もしい仲間が集まっているらしい。性格がひん曲がったなどと書くと友達に嫌われてしまうかもしれないがそんなことはどうでもいい。人生など愛すべき伴侶と愛らしい子供さえいればあとはどうでもいいのである。そもそもひん曲がったやつのことを気にすること自体ナンセンスだ。普通の友達がほしい。

 

 変な奴らに囲まれているので前回記事を書いてから「やばいからそういうのはやめておいたほうがいい」「頭がおかしい」などとコメントを受けたのがとても新鮮で面白かった。しかしその指摘はオギャアオギャア言ってハイハイしている赤子に「それは二足歩行ではないのでやめておいたほうがいい」と言っているのと同じである。二足歩行ができるなら元々そうしている。彼らは二足歩行を目指して四足歩行をしているのだ。本気で止めたいなら僕の根本の腐敗部分を取り除く気持ちで来てほしい。…話を戻そう、大学生の倒し方である。

 

   4月をほぼ乗り切った今、世はGWムードだ。僕もたのしみ。おばあちゃん家に行くんだ。

 

「GW後から大学生が減る」という話を聞いたことはないだろうか?

 

 

 

チャンスである

 

  これはきっと五月病によるものである。4月から大学デビューをキメて必死で群れをなして芝生で飯に食らいついて生きてきたウェイ専攻ウェイゼミの人達はみんなして五月病にかかるのである。

 

しかし「大学に来ない人を倒すのは無理なのでは」と思う人もいるかもしれない。そう、来ないやつは倒さなくてもいいのである。ターゲット層は「五月はみんなが休んでたから俺も学校を休んでたけど単位を落とす勇気もないから6月からはちゃんと学校に来るウェイ」であるからだ。敵を見誤ってはいけない。ずっと来ずに単位を落とすやつはたぶん4月だけが楽しかったからきていたのであろう。ウェイとは違ってどちらかというとこちら側である。

 

   そこで5月中に五月病によって間引きされた大学で、仲間を探し徒党を組むことが必要になってくる。敵組織は大きい。常に何かへの恐怖心を抱いてる者達の団結力たるもの凄まじいものがあるからだ。

 

 しかしここで大きな問題が発生する。それは「そもそも徒党を組んでるやつを大学生として叩いているのに自分たちが徒党を組んだら自決するしかなくなってしまう」問題である。向こうは団体なのにこっちは団体を組んだ地点で負けが確定してしまうのだ。なぜ彼らは自決しないで生きていられるのだろう。僕がしこしこと河原町居酒屋探索を行っているときに彼らはそれ球技大会だのやれクラス合宿だのをしているのに一向に爆発も爆散も蒸散もしてくれない。あと球技大会には参加しなかったがその後の打ち上げにはいくつもりでいたのに誰も誘ってくれなかった時は拗ねてしまった。打ち上げはまた別の話じゃん、球技したくないけど打ち上げは行きたい人だっているんですよ、まったく。

 

 このような不平等なことが許されている大学とは僕が思っていたよりも強大なものなのかもしれない。世に出ると様々な理不尽に会うとは聞いていたが、まだこんな序盤でこんぼうと皮の盾しか持ってないのにドラゴンを倒せみたいな状況になるとは思ってもいなかった。先が思いやられる。しかもこっちは一人なのにドラゴンは4匹PTなのである。盾役のドラゴンとDPSドラゴンとバフドラゴンとヒーラードラゴンがいるのである。そんなふざけたことがあっていいのだろうか。

 

 察しの良い人はわかったかもしれないが、今僕が思ったのは「じゃあ状態異常で勝てばいいじゃん」ということである。普通にやっていて勝てるわけがなかったのだ。

 

 

 僕が飽きていなかったら次回のブログでは状態異常的アプローチに臨みたいと思う。それではみなさんまたいつか

大学生の倒し方 1

天気:雨

僕はこの記事を大学の図書館で秘密裏に書いているが、見つかったら僕が倒されてしまうのであろう。願わくばこのブログが僕の遺書とならないことを。2018 4/17

 

 

 今までのブログのことは一度すべて忘れてほしい。今回はあのようなふざけた文章を書くつもりは毛頭ないからだ。誰に楽しんでほしいとも思っていない。ブログとは後で自分で見返して「うふふ」と思うためのものであるからだ。そして読み切っても確実に時間の無駄であるので読み切ってから怒るのはやめてほしい。ここでは大学に17日間通い切った僕だからこそ書くことのできる真面目な考察を書いていこうと思う。しかし今回のテーマは答えの出るものではないだろう。答えが出にくいという点においてこの話は倫理であるため今回のカテゴリは倫理にしておく。

 

 

 さて、僕とある程度交流のある人は僕の大学生嫌いは知っていることと思う。大学生が3人以上でつるんでいるのを見ると吐き気を催すし、キャンパス内の芝生で毎日ピクニックのようにおにぎりを食べている人を見ると何おにぎりなのか無性に気になってしまう。

茶髪金髪の野郎が何人かで集まっているところに「おっ!ウェイじゃん!大学デビューできてる??」と聞いた時に「いや、、、別にウェイとかじゃないで、、、。」という返事がきた時には苛立ちで四方八方に爆散しそうになった。いっそそのまま爆散して夜空に散らばる星々の仲間になりたかった。講座のクラス内には大声で話すことが面白いと思ってしまうという小学生にありがちな勘違いを未だに引きずっている奴もいる。そういうやつらはたぶん「未だ」が読めないのでこのブログにおいては気を使う必要はない。あとこれは関係ないが僕の学部の建物の壁にずっと流れている映像作品の音楽がとても腹立たしい。なんだあの音楽

 まぁこれ以上何が嫌いなのか書いてしまうと僕の性格が異常だとかを言われかねないのでこの辺にしておこうと思う。今回はこれらの大学生の倒し方についてである。

 

 

 しかしこの話は単に銃刀法違反にひっかからない6cm以下の刃物を用意すればいいとかいう簡単な話ではない。仮に何も考えずに僕が大学生を倒してしまった場合、明日は我が身であるからだ。

 僕も友達と3人以上でつるむこともあるし変な髪色をしているのにシャイなところがあったりする。シャイに関しては個性だから別にいいじゃんとも思っている。

 

 何が言いたいのかというと「大学生に染まっていることへの自己嫌悪を抱きつつも大学生活を楽しんでいる"自分”を倒す覚悟がないと大学生は倒せない」という問題が発生するということである。俗にいう「全員殺して俺も死ぬ!」という覚悟が必要になってくる。そうでなくとも法律についての本をずっと読んでいる学部や人を倒す武術を学んでいるサークルなど強大な敵が群れなしているというのに、このままで大学生と戦えるはずがない。最大の敵は自分というわけではないがとりあえず自分を倒さなくてはならない。もちろん法学部やテコンドーサークルの倒し方も考えていこうとは思う。

 

 

 20分ぐらいで書きなぐってしまったが文字数が1300字ほどになってしまってそろそろキーボードを打ち疲れたのでそろそろ区切ろうと思う。次回は「大学生の倒し方 Ⅱ」とでもしようかな